05 HYPER AUTOMATION

AI × ハイパーオートメーション

AIと業務をつなぎ、業務全体を自動化する。

生成AI、RPA、API、SaaS、既存システムをつなぎ、
部門やシステムをまたぐ一連の業務を横断的に自動化します。

  • AIワークフロー
  • システム連携
  • 生成AI × RPA
  • 全社最適化
01ISSUES課題

こんなお悩みは
ありませんか?

AI × ハイパーオートメーションのご相談で、よく伺うお悩みです。

  1. 01

    ツールを入れるたびに、システム間の手作業の転記が増えている

  2. 02

    RPAを入れたが、判断が必要な業務は自動化できずに残っている

  3. 03

    部門ごとに自動化が進み、全体としての効率が上がらない

  4. 04

    Dify・n8n・Makeなどを使いたいが、設計や運用のノウハウがない

その課題、AI × ハイパーオートメーションで解決します

02SOLUTION解決

点の自動化から、
業務全体の自動化へ。

個別の作業を自動化するだけでなく、業務の流れ全体を見直し、AIによる判断・生成とシステム操作の自動化を組み合わせます。部門やシステムをまたいで、業務がひとりでに流れる仕組みをつくります。

  1. 01

    CONNECT つなぐ

    SaaSと既存システムをAPIで連携

  2. 02

    AUTOMATE 任せる

    AIとRPAで判断と操作を自動化

  3. 03

    ORCHESTRATE 束ねる

    業務全体を一つの流れに統合

この進め方で、成果につなげています

04SERVICESサービス内容

サービス内容

Dify、n8n、MakeなどのツールでAI・SaaS・既存システムを連携し、業務に合わせたワークフローを構築します。単純作業の自動化にとどまらず、生成AIによる判断・生成・分析とRPAを組み合わせ、部門やシステムをまたいで発生する一連の業務を横断的に自動化。企業全体の業務効率化・最適化を目指します。

  1. 01AIワークフロー構築

    AIを業務フローの中で動かす。

    Dify、n8n、Makeなどを活用し、生成AIを組み込んだ業務ワークフローを構築。情報収集、文章生成、データ処理などの一連の作業を自動化します。

  2. 02システム・データ連携

    バラバラのツールとデータを、一つの業務フローへ。

    Microsoft 365、Google Workspace、Salesforce、Slackなどのサービスや既存システムをAPIで連携し、複数のシステムに分散しているデータが業務プロセスの中で自動的に流れる環境を構築します。

  3. 03生成AI × RPA

    判断するAIと、実行する自動化を組み合わせる。

    生成AIによる文章生成・情報整理・分類・判断と、RPAによるシステム操作や定型処理を組み合わせ、これまで人の介在が必要だった業務の自動化範囲を広げます。

  4. 04統合オーケストレーション・全社最適化

    部分最適から、組織全体の最適化へ。

    生成AI、RPA、API、SaaS、既存システムを一つのワークフローとして統合し、複雑な業務プロセスを横断的に自動化。効果を測定しながら対象領域を広げ、全社レベルでの生産性向上につなげます。

05OUTCOME期待できる効果

人が介在していた業務まで、
自動化の範囲を広げる。

判断や文章作成を伴う業務もAIが担うことで、これまで自動化できなかった工程まで自動化できます。
部門をまたぐ業務がつながり、全社の生産性向上につながります。

  1. 01処理スピードの向上
  2. 02ミスの削減
  3. 03部門間の連携強化
  4. 04全社の生産性向上
06PROCESS進め方

ご支援の流れ

ご相談から定着まで、5つのステップで進めます。

  1. 01

    業務の可視化

    業務の流れとシステムの関係を整理

  2. 02

    自動化設計

    AI・RPA・APIの役割分担を設計

  3. 03

    構築

    Dify・n8n・Makeなどでワークフローを構築

  4. 04

    テスト・導入

    実データで検証し、段階的に本番へ

  5. 05

    運用・拡大

    効果を測りながら対象業務を広げる

07PLANSプラン

ご支援プラン

目的や体制に合わせて、3つの形からお選びいただけます。

※期間や内容は、ご要望に合わせて設計します。

  1. 01

    自動化診断

    自動化できる業務と、その効果を見極める

    対象
    DX推進・情報システム部門
    内容
    業務の可視化 / 自動化候補の整理
    形式
    スポット
    ゴール
    自動化の対象と優先順位が分かる
  2. 02

    ワークフロー構築

    AIを組み込んだ業務フローを、形にする

    対象
    事業部門・情報システム部門
    内容
    設計 / 構築 / テスト / 導入
    形式
    プロジェクト型
    ゴール
    対象業務が自動で流れ始める
  3. 03

    全社展開・運用

    自動化を、組織全体に広げる

    対象
    全社で自動化を進める企業
    内容
    運用・保守 / 効果測定 / 対象の拡大
    形式
    継続支援
    ゴール
    全社レベルで生産性が上がる
08FAQよくあるご質問

よくあるご質問

ご相談の前に、よくいただくご質問です。

Dify・n8n・Make以外のツールにも対応できますか?

はい。既にお使いのツールやシステムを生かす前提で、最適な組み合わせをご提案します。

今使っているRPAはそのまま使えますか?

既存のRPAを生かしながら、判断や文章作成が必要な工程に生成AIを組み合わせる形で自動化の範囲を広げられます。

自動化した後の保守や変更にも対応してもらえますか?

はい。運用・保守プランで、業務やシステムの変更に合わせたワークフローの修正や改善を継続してご支援します。

どのくらいの規模から始められますか?

一つの業務の自動化から始められます。効果を確認しながら、段階的に対象を広げていくことをおすすめしています。

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自動化できるかどうか分からない業務でも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。